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  1. Public
  2. 研究紀要
  3. 医学雑誌
  4. 21(2)1996

慢性関節リウマチにおける軟骨基質破壊へのサブスタンスPの影響とヒアルロン酸の効果

https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/2001477
https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/2001477
b4c56203-496c-4974-880f-92df2069e95e
名前 / ファイル ライセンス アクション
AN00063584-19961225-0231.pdf AN00063584-19961225-0231.pdf
アイテムタイプ ☆紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2024-07-02
タイトル
タイトル 慢性関節リウマチにおける軟骨基質破壊へのサブスタンスPの影響とヒアルロン酸の効果
言語 ja
著者 堀越, 正智

× 堀越, 正智

ja 堀越, 正智
近畿大学

en Kinki University

Search repository
言語
言語 jpn
キーワード
主題 rheumatoid arthritis, cartilage degradation, substance P, hyaluronic acid
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
版
出版タイプ AM
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_ab4af688f83e57aa
出版者 名前
出版者 近畿大学医学会
言語 ja
書誌情報 ja : 近畿大学医学雑誌
en : Medical Journal of Kinki University

巻 21, 号 2, p. 231-238, 発行日 1996-12-25
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 03858367
内容記述
内容記述タイプ Abstract
内容記述 慢性関節リウマチ(RA)および変形性関節症(OA)における関節軟骨破壊へのサブスタンスP(SP)とヒアルロン酸(HA)の作用を検討した.SPは,両疾患において濃度依存性に滑膜線維芽細胞(SF)と関節軟骨の接着を促進し,単独では軟骨基質からのグリコサミノグリカン(GAG)遊離に影響はなかった.SFによるGAG遊離に対しては濃度依存性に促進した.HAは両疾患においてSFと関節軟骨の接着を抑制し,この作用はArtz®(分子量70-90万)よりもNRD101(分子量180万)で有意に認められ,単独では有意な抑制は示さなかった.RAにおいては,NRD101がSPとSFによるGAG遊離を,OAにおいては,両HAでGAG遊離を抑制したが,NRD101が有意であった.本研究により,SPが軟骨破壊に促進的に影響することと,臨床的にRAに対してはより高分子量のHAが軟骨破壊抑制作用からみると有用であることが示唆された.
言語 ja
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 本文データはCiNiiから複製したものである。
言語 ja
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Ver.1 2024-07-02 00:27:47.190586
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