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アイテム
グローバルR&Dネットワークの分析枠組み
https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/16205
https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/1620556a376ef-ddd5-4d90-9686-4cf51f5572cd
Item type | ☆紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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公開日 | 2016-06-30 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | グローバルR&Dネットワークの分析枠組み | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | An Analytical Framework for Global R&D Network | |||||||||
言語 | en | |||||||||
著者 |
田端, 昌平
× 田端, 昌平
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言語 | ||||||||||
言語 | jpn | |||||||||
キーワード | ||||||||||
主題 | 縦型ネットワーク, 横型ネットワーク, 海外ユニットの自立化, 拠点間連結のモード, 統合の方法 | |||||||||
資源タイプ | ||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
アクセス権 | ||||||||||
アクセス権 | metadata only access | |||||||||
アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||||||
著者(英) | ||||||||||
en | ||||||||||
Tabata, Shohei | ||||||||||
著者 所属 | ||||||||||
近畿大学商経学部; 教授 | ||||||||||
著者所属(翻訳) | ||||||||||
Kinki University | ||||||||||
版 | ||||||||||
出版タイプ | NA | |||||||||
出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_be7fb7dd8ff6fe43 | |||||||||
出版者 名前 | ||||||||||
出版者 | 近畿大学商経学会 | |||||||||
書誌情報 |
商経学叢 en : Kinki University journal of business and economics 巻 48, 号 3, p. 1-26, 発行日 2002-03-20 |
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ISSN | ||||||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
収録物識別子 | 04502825 | |||||||||
抄録 | ||||||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
内容記述 | [要約] グローパルR&Dネットワークを,縦型のネットワークと横型のネットワークに区分し,海外拠点が製品の創造という価値創造の中核的な活動を遂行するようになることに海外ユニットが自立化し,横型のネットワークが形成される原因を求めた。また,拠点間協働を確保するメカニズムを,戦略レベルとプログラムレベルに分け,縦型ネットワークでは,戦略レベル,プログラムレベルともに,本社集権化と本社海外拠点聞の人的交流によって統合が図られるが,横型ネットワークでは,戦略レベルではリーダ一間の人脈をとおした話し合いが統合の鍵になり,プログラムレベルではプロジェクトチームのような管理の枠組みとその運営に必要な価値の形成が統合の鍵になることを指摘している。 | |||||||||
フォーマット | ||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||
内容記述 | application/pdf |