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アイテム
日本におけるエンプロイヤビリティ定着への課題
https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/16174
https://kindai.repo.nii.ac.jp/records/16174d1cc6cd3-87e0-4d67-ad73-26b4cc44b161
Item type | ☆紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||
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公開日 | 2016-06-30 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | 日本におけるエンプロイヤビリティ定着への課題 | |||||||||
タイトル | ||||||||||
タイトル | On the Problems for Making the Concept of Employability Permeate in Japanese Campanies | |||||||||
言語 | en | |||||||||
著者 |
團, 泰雄
× 團, 泰雄
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言語 | ||||||||||
言語 | jpn | |||||||||
キーワード | ||||||||||
主題 | 内部労働市場, 能力開発機会の保障, 組織コミットメント, 自律性, 「変化対応型」の関係 | |||||||||
資源タイプ | ||||||||||
資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||
資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||
アクセス権 | ||||||||||
アクセス権 | metadata only access | |||||||||
アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_14cb | |||||||||
著者(英) | ||||||||||
en | ||||||||||
Dan, Yasuo | ||||||||||
著者 所属 | ||||||||||
近畿大学商経学部; 講師 | ||||||||||
著者所属(翻訳) | ||||||||||
Kinki University | ||||||||||
版 | ||||||||||
出版タイプ | NA | |||||||||
出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_be7fb7dd8ff6fe43 | |||||||||
出版者 名前 | ||||||||||
出版者 | 近畿大学商経学会 | |||||||||
書誌情報 |
商経学叢 en : Kinki University journal of business and economics 巻 49, 号 3, p. 363-380, 発行日 2003-03-20 |
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ISSN | ||||||||||
収録物識別子タイプ | ISSN | |||||||||
収録物識別子 | 04502825 | |||||||||
抄録 | ||||||||||
内容記述タイプ | Abstract | |||||||||
内容記述 | [概要] 本稿では,企業に対して従業員が長期雇用を期待できない中で注目されている,「エンプロイヤビリティ(雇用される能力)」を前提とした雇用関係について,その日本における定着への課題について論ずる。まず,エンプロイヤビリティの考え方が生まれた背景要因について述べ,次にエンプロイヤビリティに関する議論で扱われている論点を最近の文献を手がかりにして整理する。そして,エンプロイヤビリティに基づく雇用関係を日本で実際に普及させる上で残されている課題について検討する。 | |||||||||
フォーマット | ||||||||||
内容記述タイプ | Other | |||||||||
内容記述 | application/pdf |